かちかちの、言いたい放題
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キミナグ番外編のPodcast「折原みかの企画工場」でもケンコバは最低トーク全開でした
その番組にはPodcastの「ケンドーコバヤシのキミナグ〜折原みかの企画工場」と言う番外編が有り、折原みか(以下、おりりん)が本編であるキミナグでの採用を目指し企画の提案を行い、ケンドーコバヤシ(以下、ケンコバ)が採用か没かの判定を行います。
おりりんはどんな提案をするのか、はたして採用に至る物があるのか、そして、私なりのキミナグの見所であるケンコバがおりりんを最低トークで弄るシーンがこのPodcastでも見られるのかを楽しみに、自転車に乗りiPodでそのPodcastを初めて聞いてみました。すると一発目の提案が、
・・・。ハンドル操作を誤りそうになりました。おりりん 「早口言葉でにゃにゃにゃにゃにゃー」
すかさず突っ込みが入ります。
おりりん曰く、ケンコバと一緒に出演している某局の「どハッスル」と言う番組の収録でレイザーラモンRGが噛みまくった事につられ、おりりんも噛みまくってしまい再収録になったそう。また、ケンコバもその日は噛みがちだったそうです。そこで、レイザーラモンRGも呼び早口言葉の練習をしてはどうかと言う提案でした。ケンコバ 「うわー、嫌なコーナーですねー。」
おりりん曰く、「にゃにゃにゃにゃにゃー」と言うのは、おりりんが歌を歌う時に噛み噛みになり、その時に「にゃー」と言ってしまう事から来ているとか。うーん。
ちなみにこの提案へのケンコバの判定は「没」。おりりんは元々噛み噛みなのだけど、噛んだらすぐに「ごめんなさい」と言ってしまい収録しなおしになるのでおりりんは
ので、別に練習しなくてもいいのでは、と言うことらしいです。しかしケンコバ 「オンエア上では噛んでない事になっている」
ケンコバ 「今後はもう噛んでも止まらずに、そのまま押し切ることにしよう。」
おりりん 「えーっ、えーっ、どうしよう。それは・・・。」
ケンコバ 「出来る娘に思われたい?」
おりりん 「はい」
ケンコバ 「悪いなー。平気で学歴詐称とかするタイプやな。」
ちなみにケンコバがおりりんを最低トークで弄るシーンもこのPodcastでしっかり聞くことができました。
おりりんが一発目の提案で話題に挙げた
にケンコバが返した、おりりん 「わたし、(早口言葉を)作ったんですよ。ひとつ。
CanCamモデルとキャンディーを、
キャンキャン啼くワンコ(犬)と舐める。」
は軽いほうです。ケンコバ 「なんかちょっと、いやらしいねぇ。
縮めたら、CanCamモデルと舐めるになってるのそれ?」
三つ目の企画、
自分の娘に、性的な話や夫婦の馴れ初め、親の初恋の話をどこまでするのか。男と女で違う事もあるので難しい。こう言った事を扱う企画らしいです。ケンコバは娘が生まれたら茶髪、ピアス、前髪を伸ばしている彼氏は絶対許さん!と語り子煩悩な父親になりそうな一面を見せます。おりりん 「娘にどこまで教える?ボーダーライン〜!」
さらに、際どい所まで話が進み、
ケンコバ 「性的な事は教えた方が良いかもね。
そこが日本が遅れている所だと良く言われるから。
それこそ、アナ○○ックスまで教えておくべきじゃない?
本来は必要無いことなんだから。 」
おりりん 「え"ーーー」
ケンコバ 「○ックスは子供を産むために授かった能力やから。」
おりりん 「あーほんとだー。そうですよね!」
次に、こう言ってしまうのがやっぱりケンコバが最低な所以(ゆえん)です。
ケンコバ 「おりりん、わからん事はわからんってはっきり言う娘やから、
アナ○○ックスの事はわかるねんね。」
おりりん 「えーーー、わかんないです!」
今日も最低だぞ、ケンドーコバヤシ!
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